平成29年2月20日(月)

■朝:冷やしたぬき蕎麦
■昼:わかめ蕎麦・ゆで玉子
■夜:スナップエンドウ・プチトマト・ゴーダチーズ・栃尾揚げと大根煮・
    豚肉とブロッコリーの味噌風味炒め・サッポロラガー・いいちこ2杯

□起床時体重:計量失念
□入浴後体重:70.1kg/16.3%/42歳

やっとのことで体調はほぼ万全に戻ったが、
先日来、枕が合わないのか脳梗塞の前兆か、目覚めると首筋が痛い。

昨年8月の転居以来、高さ調節できる枕を使用しているが、
どうも今ひとつフィットしない(あくまで個人的感想)。
高くすると高すぎるし、低くすると今度は低すぎるような…。

そんなこんなでなんとなくスッキリしないまま自宅出発、
まだ気力も戻りきらないので今朝も大また歩行は断念してバスに乗る。

普段なら最前列の特等席が空いていなければ降車ドアのそばに立つが、
この日は優先席が空いていたので、お年寄りが乗ってきたらかわるつもりで
それまでのあいだ座らされていただき、英会話テキストを広げる。

ところが、次の停留所を過ぎてしばし行ったあたりで運転手が突如として

「うわーっ!」

と大声で叫びながら急ブレーキをかける。

何事かと前を見ると、ワゴン型救急車が急に右から飛び出してきて
強引にバスの前に割り込んだ。
まさに間一髪でかろうじて衝突を回避することができた。
(ワゴン型救急車は素知らぬ顔でそのまま走り去っていった)

しかしバスが急停車したせいで、
混雑した車内の降車ドア付近に立っていた女性2人がもろに転倒。

もしいつものように降車ドア付近立っていたら
英会話テキストに夢中で恐らく手すりに掴まってはいなかっただろうから
思いっきり転倒していたのはオレということになる。

人生一寸先は闇だ。

女性2人も大事には至らなかったようだが、
バスは次の停留所で停車、そこでバスセンターからの指示で運行停止。
停留所で10分ほど待って2本後のバスで9:40出勤。

そんなわけで朝からどっと疲れ果て、日中も細かい雑用に追われておしまい、
バスで帰宅して入浴すると今日も70kg台、危機感はあれども打開する気力はなし。

愛妻の手料理で1日の疲れを癒してベッドに転がり込むのがやっと。
 

« 平成29年2月21日(火)|Top|平成29年2月19日(日) »

コメント

日本ブログ村のランキングやめてしまったのですか?

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

http://metabo-diet.jp/tb.php/2547-beafb704

Top

HOME

めた坊1号

Author:めた坊1号
86.5kgから始めて7年経過、
今はリバウンドと闘う58歳。
わが人生は食欲との葛藤だ。

QR